お知らせ

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清水町における新型コロナウイルス感染症の対応について

  

目次【支援・相談の情報】

【清水町職員等による感染経過の情報】

【町内施設・イベントの情報】

【予防・対策の情報】

支援・相談の情報

●新型コロナウイルス感染症に関する人権への配慮について

 新型コロナウイルス感染症の広がりにより、全国的に誤解や偏見による、感染者や医療関係者、その家族や職場などへの誹謗中傷などが増加しています。

 新型コロナウイルス感染症は、誰にでも感染リスクがあり、差別や偏見、いじめなど、心ない行動は許されることではありません。

  人権侵害につながることのないよう、国や自治体が提供している正しい情報に基づき、冷静な行動をお願いいたします。

(右側の画像はクリックすると拡大できます)

<関連のある外部サイトリンク>

 【北海道】人権への配慮について(北海道公式HPへリンク)

 【法務省】不当な差別や偏見をなくしましょう(法務省公式HPへリンク)

 【文部科学省】差別・偏見の防止に向けて(文部科学省公式HPへリンク)

●清水町民のみなさまへの各種支援について

 新型コロナウイルス感染症の拡大により影響を受けている清水町のみなさまへの各種支援策をご紹介します。

【国・北海道】 

 ▼国や北海道の各種支援(北海道公式HPへリンク)

【清水町独自支援】

・子育て支援関連

 ▼子育て世帯への臨時特別給付金

・商工業関連

 ▼清水町中小企業特別利子等補助金交付事業について

 ▼清水町小規模事業者感染症予防対策事業給付金交付事業について

 ▼町内中小企業者に対する緊急支援事業給付金交付事業について

 ▼事業収入が減少した中小事業者等に対する令和3年度分の固定資産税(事業用家屋・償却資産)の

  軽減措置について

●相談・受診の目安について

 北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センターや医療機関への相談や受診の目安については下記の内容を参考願います。

 ▼共通事項

  ・息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱などの強い症状のいずれかがある場合。

  ・重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合。

  (※)→高齢者・糖尿病・心不全・呼吸器疾患などの基礎疾患がある方や、透析を受けている方、

      免疫抑制剤や抗がん剤を用いている方。

  ・上記以外で比較的軽い風邪の症状が長期的に続いている方。

   ※症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と

    思う場合は、すぐにご相談ください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。

 ▼妊婦の方へ

  念のため、重症化しやすい方と同様に、お早めにご相談ください。

 ▼お子様がいる方へ

  小児については、小児科医による診察が望ましいため、かかりつけ小児科医院にご相談ください。

  かかりつけ医が決まっていない・わからない場合は「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」へ

  ご相談ください。

●新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口について

 ご自身やご家族の中で、気になる症状がみられる場合は、下記の相談先へ電話等でご相談ください。

 ①ご自身やご家族のかかりつけ医

 ②最寄の医療機関

 ※上記①及び②を受診される場合は、事前に電話でご相談願います。

 北海道新型コロナウイルス感染症健康相談センター ℡0800-222-0018(フリーコール、24時間相談受付)

 ※上記③は、「かかりつけ医がいない又は休診等で受診できない」「新型コロナウイルス感染症について相談

  したい、知りたい」場合もご利用ください。

●新型コロナウイルスに感染してしまったら?

 保健所や医療機関で検査を受けた結果、新型コロナウイルスへの感染が判明した場合、保健所からご本人に対し、入院等の指示や、ご家族及び濃厚接触者の今後の対応について連絡がきます。不要不急の外出はせず、自宅で過ごしましょう。

 また、ご自宅でお過ごしの際に注意すべき7つのポイントをご紹介します。(画像をクリックすると拡大されます)

●通常の社会生活への復帰は?

 感染者が他の人へ感染させうる期間は発症2日前から発症後7~10日間程度とされています。また入院し、療養後に退院される方は国が定める次の退院基準を満たして退院しているため、過剰に反応せず、お互いに感染予防に十分注意してお過ごしください。

 <国が定める退院基準>

  ① 発症日から10日間が経過し、症状が改善・回復してから72時間経過していること。

  ② 検査を複数回実施した結果、陰性であること。

清水町職員等による感染経過の情報

●町長からみなさまへのお詫びについて(画像をクリックすると拡大されます)

●清水町職員による新型コロナウイルス集団感染事例(クラスター)について

 ▼清水町職員感染患者数および対応経過について(画像をクリックすると拡大されます)

  

 ▼北海道による清水町職員感染者の発表について

●清水町消防職員による新型コロナウイルス感染症について

 ▼清水町消防職員の新型コロナウイルス感染について

●清水町役場における集団感染に係る内部検証について

 ▼検証内容についてはこちら←クリックしてください

町内施設・イベントの情報

●休館・休業・営業時間短縮している施設

 

●中止・内容変更したイベント※12月以降のイベントです。

   

予防・対策の情報

●清水町役場の対応について

 新型コロナウイルスへの感染防止を図り、行政サービスの停滞を招かず町民の皆様が安心して来庁できるよう次の取り組みを徹底します。 

 ・職員のマスク着用の更なる徹底と健康観察による体調管理を実施します。
 ・カウンターなど町民の皆様と接する場所の定期的な消毒を継続します。
 ・町民の皆様と窓口で対応する場合は、アクリル板を挟んでの対応、

  もしくはフェイスシールドを着用しての対応とします。
 ・職員間の対面による飛沫感染防止を強化するため執務用机の間に仕切りを設けます。
 ・庁舎内の湿度管理と定期的な換気を実施します。

●新しい生活様式の実践例について

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のために、長期的に「新しい生活様式」を導入していく必要があります。

 ▼「新しい生活様式」の実践例(PDF:161KB)

●新北海道スタイルについて

 国が示した「新しい生活様式」の北海道内での実践に向けて、取り組む内容です。(クリックすると拡大されます)

  

●十勝総合振興局からの注意喚起について

 十勝総合振興局では十勝管内の感染者が増加していることから、管内の住民のみなさまへ以下のとおりご協力をお願いしています。

 ・11月7日  【手洗いの徹底】【マスクの着用】【3密の回避】などの一層強化

 ・11月17日 【札幌市との不要不急の往来を控える】【飲食場面でのリスク回避の徹底】

 ・12月11日 【年末年始のリスク回避の取組徹底】【外出自粛等の強い取組】

 ・12月24日 【静かな年末年始】に向けた共同メッセージ

 ・1月8日  【緊急事態宣言対象地域への不要不急の往来自粛】

 ・1月15日 【緊急事態宣言の延長】

 ・1月29日 【緊急事態宣言地域(小樽市)の追加】

 ・2月16日 【集中対策期間の延長】

 ・3月8日  【感染を防ぐ行動の徹底・定着】

 ・3月29日 【札幌市への不要不急の往来自粛】

 ・4月5日  【「まん延防止等重点措置」実施区域への不要不急の往来自粛】

 詳細についてはこちらをご覧ください(PDF:124.2KB)

●北海道 集中対策期間について

 道内の新規感染者数は、減少傾向が続き、これに伴い、入院患者数なども減少していますが、一方で、国内では緊急事態宣言が発令されるなど、厳しい感染状況が続いています。

 今後、就職・転勤や卒業・進学等に伴う人の移動や会食機会の増加による感染の再拡大に備え、安心してワクチン接種を受けられる環境づくりも求められているため、ここでもう一段、感染を徹底して抑制し、医療提供体制の負荷に低減を図る必要があり、感染リスクの高いとされる飲食における対策を通じて、市中での感染を徹底的に抑え、全道への再拡大を防止するため、札幌市において強い措置を講じることとします。

 また、緊急事態宣言期間中、全道域に対して、これまでの措置を継続します。

 道民の皆様、事業者の皆様には、引き続き対策へのご協力をお願いします。

 【集中対策期間】 2月16日(火)~2月28日(日)まで

←詳細はこちら

●北海道4月末までのイベント等開催制限について

 北海道では、イベント等の開催制限・感染防止策について、12月1日から当面来年2月末までの期間としておりましたが、現在の取り扱いを4月末まで継続することが決定しました。

 ▼大声での歓声等が想定されないイベント(クラシックコンサート等)

  ⇒ 収容人数が1万人超の場合 :「収容率50%以下」

    収容人数が1万人以下の場合:「5,000人(収容率100%)以下)」

 ▼大声での歓声等が想定されるイベント(ロック・ポップコンサート等)

  ⇒ 「収容率の50%以下(十分な間隔の確保)

←詳細はこちら

●北海道 警戒ステージの指標・対策について

 北海道では、国の新型コロナウイルス感染症対策分科会の提言に準じることを基本としつつ、実情を踏まえた「指標」及び「講ずべき対策」を設定しています。 

 令和2年11月18日以降の警戒ステージは【3】です。

 (札幌市については、警戒ステージ【4】相当の措置)

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●北海道コロナ通知システムについて

 「北海道コロナ通知システム」は、不特定多数の方が利用する施設やイベント等において、新型コロナウイルスの感染拡大を防止することを目的とした北海道の取り組みです。

 多くの人が出入りする施設やイベント等で新型コロナウイルスの感染者が発生した際に、当該施設やイベントの利用者・参加者にメールで知らせる仕組みで、次のような流れで運用されます。

  ①主催者・事業者等は、施設やイベント会場の入口や飲食店のテーブル等にQRコードを掲出します。
  ②利用者は、訪れた施設(会場)でQRコードをスマートフォンで読み取り、メールアドレスを登録します。
  ③同じ日に訪れた人から感染者が出た場合に、北海道から通知が届きます。

 なお、通知メールには、いつどの施設で感染者が出たのかは記載されません。
 また、 道では、事業者等にQRコードを作成するように呼びかけています。
  

 ▼北海道コロナ通知システム(北海道公式HPリンク)←詳細はこちら

●厚労省 新型コロナウイルス接触確認アプリについて

 厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に資するよう、新型コロナウイルス感染症対策テックチームと連携して、新型コロナウイルス感染症接触確認アプリ(COCOA:COVID-19 Contact-Confirming Application)を開発しました。ご自身のスマートフォンにインストールして、感染拡大を防止しましょう。

 

 ▼新型コロナウイルス接触確認アプリについて(厚生労働省公式HP)←詳細はこちら

この情報に関するお問い合わせ先

総務課 総務係 ℡0156-62-2111