令和8年第2回定例会会議録(3月17日_日程第3)

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〇議長(山下清美) 日程第3、議案第9号、非常勤職員の報酬及び費用弁償条例の一部を改正する条例の制定について。

議案第10号、選挙長等の報酬及び費用弁償条例に関する条例の一部を改正する条例の制定について。

議案第11号、第2号会計年度任用職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定について。

議案第14号、清水町認定こども園の設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例の制定について。

議案第15号、清水町特定教育保育施設等の利用者負担等に関する条例の一部を改正する条例の制定について。

議案第18号、国民健康保険税条例の一部を改正する条例の制定について。

議案第21号、令和8年度清水町一般会計予算の設定について。

議案第22号、令和8年度清水町国民健康保険特別会計予算の設定について。

議案第23号、令和8年度清水町後期高齢者医療保険特別会計予算の設定について。

議案第24号、令和8年度清水町介護保険特別会計予算の設定について。

議案第25号、令和8年度清水町水道事業会計予算の設定について。

議案第26号、令和8年度清水町下水道事業会計予算の設定について。

議案第27号、清水町美蔓辺地に係る総合整備計画の変更について。

以上13件を一括議題とします。職員に委員会報告書を朗読させます。事務局長。

〇事務局長(大尾 智) 朗読

〇議長(山下清美) お諮りします。

一括議題としました13件の議案につきましては、委員長報告は会議規則第40条第3項の規定に基づき、省略することにしたいと思います。

これにご異議ありませんか。

(「異議なし」と呼ぶ者あり)

〇議長(山下清美) 異議なしと認めます。よって、委員長報告は省略することに決定しました。

これから関連条例の制定、予算の設定、関連議案について順次討論、採決を行います。

これより議案第9号、非常勤職員の報酬及び費用弁償条例の一部を改正する条例の制定について討論を行います。討論はありませんか。

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第9号、非常勤職員の報酬及び費用弁償条例の一部を改正する条例の制定についてを採決します。この採決は起立によって行い

ます。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第9号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって議案第9号は原案のとおり可決されました。

これより議案第10号選挙長等の報酬及び費用弁償条例に関する条例の一部を改正する条例の制定について討論を行います。

討論はありませんか。

(「なし」と呼ぶ者あり)

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第10号、選挙長等の報酬及び費用弁償条例に関する条例の一部を改正する条例の制定についてを採決します。この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第10号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって議案第10号は原案のとおり可決されました。

これより議案第11号、第2号会計年度任用職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定について討論を行います。討論はありませんか。

(「なし」と呼ぶ者あり)

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第11号、第2号会計年度任用職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定についてを採決します。

この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第11号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって議案第11号は原案のとおり可決されました。

これより議案第14号、清水町認定こども園の設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例の制定について討論を行います。討論はありませんか。

(「なし」と呼ぶ者あり)

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第14号、清水町認定こども園の設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例の制定についてを採決します。この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第14号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって議案第14号は原案のとおり可決されました。

これより議案第15号、清水町特定教育保育施設等の利用者負担等に関する条例の一部を改正する条例の制定について討論を行います。討論はありませんか。

(「なし」と呼ぶ者あり)

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第15号、清水町特定教育保育施設等の利用者負担等に関する条例の一部を改正する条例の制定についてを採決します。この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。よって議案第15号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。議案第15号は原案のとおり可決されました。

議案第18号、清水町国民健康保険税条例の一部を改正する条例の制定について討論を行います。討論はありませんか。

(「なし」と呼ぶ者あり)

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第18号、国民健康保険税条例の一部を改正する条例の制定についてを採決します。この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第18号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって議案第18号は原案のとおり可決されました。

これより議案第21号、令和8年度清水町一般会計予算の設定について討論を行います。討論はありませんか。

委員長の報告は原案可決ですので、まず、原案に反対者の発言を許します。

1番、山本奈央議員。

〇1番(山本奈央) 1番山本奈央です。議案第21号、令和8年度清水町一般会計予算について一部反対の立場で討論いたします。

最初にお伝えしたいのは、今回の予算に計上されている新たな取り組みそのものを否定したいわけではありません。むしろ清水町が変わろうとしていることを、挑戦しようとしていることに期待しています。

しみずらぼと関連する取り組み、地域力創造アドバイザー政策推進アドバイザー、地域活性化企業人によるふるさと納税やDX、空き家対策推進事業、いずれも町にとって大事な取り組みだと思っています。

だからこそしっかり準備し、目的や役割をはっきりさせて、しっかりとした成果につなげてほしいと考えています。

これらはうまく進めば町の未来に繋がる可能性がある取り組みだと思っておりますので、関わっておられる職員関係者の皆さんの努力はしっかり受けとめております。

ただ、一方で議会が予算に賛成するということは、期待しています、頑張ってくださいという気持ちだけで判断するものではないと思っています。

私たちは、町民の皆さんの大切なお金を使うことについて、将来に責任を持つ立場として根拠や全体像を確認し、町民に説明できる形で判断する必要があります。

その点で、今回のいくつかの事業についてはまだ判断するための材料が十分に示されていないと感じております。

特に、美蔓展望台施設改修工事、住宅政策推進事業、いわゆるもらえる戸建制度、御影公民館と分遣所の整備、体育館改修、農業研修会館トイレ改修について、必要性の理解ができる部分もありますが、公共施設の改修や更新は1つやれば終わりではなく、今後も続いていくものであり、本来であればどの施設をどうしていくのか、どの順番で進めるのか、将来どれぐらいの負担になるのか、そういった全体の計画や財政の見通しが必要であると思います。

しかし、そうした財政推計や全体像が十分に示されていない中で、個別の事業ごとに判断を求められることに対して私は不安を感じました。

また、計画づくりの進め方についても感じている点もあります。清水町まちづくり基本条例の考え方からすると、町民生活に関わる大きな事業ほど町民と情報を共有し、一緒に考えながら進めることが大切であり、町長は町名変更の説明会においても、町民とともに考えることが大切であると話されています。

であれば、その考え方は他の事業でも同じように大切にしていただきたいと思っています。

行政において事業を進めるスピード感は大事だと思います。

ただ、丁寧な説明や対話がないまま進めてしまうと、後から見直しが必要になったり、町民の理解が得られなかったりする可能性もあります。

新しい取り組みも前に進めてほしいと思っています。だからこそ、準備をしっかり整え、根拠を示し、町民にも説明できる形で進めていただきたい。また、大きな支出を伴う事業については、財政の見通しや全体計画、そして町民と考える機会をしっかり設定した後に議会が判断するかたちにしていただきたいと思います。

令和8年度一般会計予算については、そうした条件が十分に整っていないと判断しておりますので、賛成することはできません。

以上、一部反対討論といたします。

〇議長(山下清美) 次に、原案に賛成者の発言を許します。

4番、川上均議員。

〇4番(川上 均) 4番、川上均議員です。私は令和8年度一般会計及び、今後審議される3特別会計及び、2事業会計予算案並びに関連議案に対し賛成の立場で討論に参加いたします。

今回の予算案は、つじ町長にとって就任後初の本格的な予算編成となります。

スローガンにある、まちを元気にするという強い思いが随所に散りばめられており、本町の将来に向けた確かな第一歩を踏み出す内容であると確信しております。

予算審査を終えて、私が評価する主なポイントを4点に整理して述べさせていただきます。

1点目は、社会情勢の的確な対応と町の活性化策の展開についてです。

依然として続く物価高騰や中東情勢の不安定、さらに少子高齢化に伴う社会保障費の増大など、本町を取り巻く環境は決して楽観できるものではありません。

しかし、第6期総合計画の実現に向け、必要な施策に適切な予算措置を講じられている点を高く評価いたします。

特に新規事業である地域課題解決に向けた企業、個人のアイデアを実践する場の提供であるしみずらぼ事業。空き家を改修賃貸し、将来的な持ち家取得につなげる定住促進策のもらえる戸建制度。ふるさと納税や業務DX化など、専門ノウハウを持つ起業人の登用としての外部専門人材活用は、今後のまちの活性化に大きく寄与するものと考えております。

2点目は、地域住民の安心安全を守る基盤整備づくりです。

長年の懸案であった御影公民館と御影消防分遣所の同時建て替えが予算化されたことは、地域住民の命と暮らしを守る上で極めて重要であり、早期の完成が待たれます。

また、町民バスの更新や町内会費への負担減と支援、バイオマスプラントによる公共施設の電力供給など、住民生活の根幹を支える取り組みは大いに期待できるものです。

3つ目は物価高騰対策と暮らし、教育への支援策です。

生活こそが増大する中、町民負担を軽減する水道料金の6か月減免や農家への肥料購入費助成は直接的な負担軽減であり、在宅教育支援の拡充として、在宅給食サービスの週4日への拡充、清水高校のみらい留学生、下宿生への支援強化、教育支援センターや地域クラブ活動の体制強化など、切れ目のない支援が盛り込まれております。

4点目は今後の課題と財政の健全化についてです。

一方で町民が待ち望んでいる合同墓の整備や交通弱者対策としての公共ライドシェア導入などについては、継続的な事業の調査研究と着実な展開を要望いたします。

また、プレミアム商品券事業については、真に支援を必要とする方々への効果を十分に検証し、幅広い支援に向けた運営を期待するものです。

さらに、地域おこし協力隊員は町の活性化に寄与する貴重な人材であり、任期満了後も町内で活躍できる手厚い支援策を強く望むものです。

総じまして本予算案は、財政調整基金の取り崩しや公債発行が適切な範囲に抑えられており、将来への負担を最小限にとどめつつ、財政健全化に配慮した内容となっております。

結びに、今回計上された予算が速やかにかつ効率的に執行され、町民サービスの向上に直結することを強く期待し、私の賛成討論といたします。以上でございます。

〇議長(山下清美) 次に反対者の発言を許します。なければ、同じく賛成者の発言を許します。

6番、鈴木孝寿議員。

〇6番(鈴木孝寿) 6番、鈴木孝寿です。議長の許可をいただきましたので、ただいま議案となっております令和8年度予算案について賛成の立場から討論をいたします。

まず本町の現状について申し上げます。本町の人口はついに8000人台を割り込む瀬戸際にあり、地域の活力が今後さらに加速度的に失われかねない極めて厳しい局面にあります。

税収の減少、担い手不足、地域コミュニティーの縮小など、町の基盤そのものが揺らぎつつあることを私たちは直視しなければなりません。

しかしながら、こうした厳しい状況下にあっても、町が移住定住政策、さらに政策に関連する事業を着実に力を入れ続けている点は高く評価すべきであり、住宅関連事業、子育て環境の整備情報発信の強化など、即効性だけでなく抽象的、中長期的な人口確保に繋がる政策が今回の予算にも明確に位置付けられています。人口減少が止まらない今だからこそ、未来への投資を怠らず、まちの魅力を磨き続ける姿勢は極めて重要です。

また、本予算案では御影支所や御影消防分遣所の建て替えに向けた事業が盛り込まれております。これらは単なる施設整備ではなく、町民の安心安全を守るための最も基本的でかつ不可欠なインフラです。

老朽化施設を放置すれば、災害対応力の低下や行政サービスの質の低下に繋がり、結果として町民生活に深刻な影響を及ぼします。

今回の建て替えは将来のリスクを未然に防ぎ、町民の命と暮らしを守るために極めて妥当な判断であり、強く支持するものです。

さらに、これらの事業は単に支出を増やすだけではなく、地域経済への波及効果や町の信頼性向上にも寄与するものです。人口減少が進む中で町として必要な投資を適切なタイミングで行うことは、持続可能な自治体運営に欠かせません。

また、先ほど反対意見の中にもありましたが、財政推計という言葉が、本定例会は何度か出てまいりました。財政推計は平成30年度から令和4年度までの5か年を期間とする推計が清水にもありました。令和5年以降の財政推計は当時新体育館建設事業が延期されたことに伴い策定されていない状況に今あります。そもそも財政推計とは、健全な財政運営を保持する主たる目的として、町の内部資料として作る試算であり、推計値であるがゆえに変動要素も多いものです。財政運営の健全性については、実質公債費比率、将来負担比率や経常収支比率などの法令等で公表を求められる指標をもって推し量るべきものであって、予算審議に必要不可欠な資料ではありません。

一部反対。私も過去にはそういうような考えもありましたが、一部反対で全体反対ということは基本考えられない。

なぜかというと、修正動議も出せる。そういう中で全体を反対する。一部を反対して全体を反対するということは議員として、町民からある意味疑問を持たれることもあると思います。

また、この財政推計は、令和5年以降、財政推計がない中で、我々はこれまで予算審議をしてきたということになります。5年、6年、7年、そして今年8年度、議会議員としての財政推計がないからといって、これが審査できないというのであれば、我々の活動自体を自らを否定するものであり、かつ先ほど述べた内部資料との位置付けを考えたとき、このことが町民への誤った情報の拡散とともに、我々議会に対して多くの町民が疑問を持つことは必定です。

今一度、議員の皆様方には予算案の採決には良識を持ってお願いしたいと存じます。

以上の理由から、今回の予算案は、人口減少という最大の課題に真正面から向き合いながらも、まちの未来を守るための現実的かつ前向きな提案であると判断いたします。

よって、私は本予算案に賛成するものです。

〇議長(山下清美) 次に同じく賛成者の発言を許します。

他に討論なければこれで討論を終わります。

〇議長(山下清美) これより議案第21号、令和8年度清水町一般会計予算の設定についてを採決します。この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第21号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって議案第21号は原案のとおり可決されました。

これより議案第22号、令和8年度清水町国民健康保険特別会計予算の設定について討論を行います。討論はありませんか。

(「なし」と呼ぶ者あり)

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第22号、令和8年度清水町国民健康保険特別会計予算の設定についてを採決します。この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第22号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって議案第22号は原案のとおり可決されました。

これより議案第23号、令和8年度清水町後期高齢者医療保険特別会計予算の設定について討論を行います。討論はありませんか。

(「なし」と呼ぶ者あり)

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第23号、令和8年度清水町後期高齢者医療保険特別会計予算の設定についてを採決します。この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第23号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって議案第23号は原案のとおり可決されました。

議案第24号、令和8年度清水町介護保険特別会計予算の設定について討論を行います。討論はありませんか。

(「なし」と呼ぶ者あり)

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第24号、令和8年度清水町介護保険特別会計予算の設定についてを採決します。この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第24号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって、議案第24号は原案のとおり可決されました。

議案第25号、令和8年度清水町水道事業会計予算の設定について討論を行います。討論はありませんか。

(「なし」と呼ぶ者あり)

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第25号、令和8年度清水町水道事業会計予算の設定についてを採決します。

この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第25号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願い

ます。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって議案第25号は原案のとおり可決されました。

議案第26号、令和8年度清水町下水道事業会計予算の設定について討論を行います。討論はありませんか。

(「なし」と呼ぶ者あり)

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第26号、令和8年度清水町下水道事業会計予算の設定についてを採決します。この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第26号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって議案第26号は原案のとおり可決されました。

これより議案第27号、清水町美蔓辺地に係る総合整備計画の変更について討論を行います。討論はありませんか。

〇議長(山下清美) 討論なしと認めます。

これより議案第27号、清水町美蔓辺地に係る総合整備計画の変更についてを採決します。この採決は起立によって行います。

本案に対する委員長の報告は原案可決です。

議案第27号は委員長報告のとおり決定することに賛成の方は起立願います。

(賛成者起立)

〇議長(山下清美) 起立多数です。よって議案第27号は原案のとおり可決されました。

この情報に関するお問い合わせ先
議会事務局 電話番号:0156-62-3317